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魚探の最新情報

 リールでも何でも…(´Д`)高いものはいいのです〜。
 魚探もしかり、高ければ高いほど性能もよく機能もたくさん付いています。 まあ、定価にして倍も違
う魚探が同じ機能だったら困りますが。

 それでも、魚探の選び方は大切で変に安すぎるものを買うなら、少し貯めてもう少し高い魚探を購入
したほうが長く使えたりもします。
 自分の良く行く水域と、自分の釣りのスタイルで決めればいいのですが、最終的には自分自身で判
断して購入しましょう!

 ■魚探の選び方も参考にして下さい。

 ■ここでは魚探検索したときに一番に安かったものを紹介しています。高価なものなので在庫は少な
   いので売り切れの時にはこちらから検索できます。     ⇒楽天魚探コーナー


     ▼ 魚探の品名をクリックして下さい。



フローターとゴムボートなどに最適な魚探!


魚探の写真(小型シリーズ)

HE-6100 魚探の仕様説明

定価  ¥47,250円


●反射型カラー液晶(192×160ドット)  ●周波数200khz
●水深表示範囲、最浅0〜5m 最深0〜100m  ●コントラスト調整
●送り速度(4段階)  ●背景色(白・黒)  ●オート機能 深度・感度  ●フィッシュアラーム
●ボトムアラーム  ●拡大機能  ●水温表示(オプション)  ●重量 700g(電池含)

標準装備構成品
●魚探本体  ●バッテリーボックス  ●振動子(200khz)TD04A  ●アルカリ乾電池
●振動子取り付け金具  ●吸盤取り付け金具


   バックラッシュ店でHE-6100を確認出来ます。

   在庫切れの場合はこちらでどうぞ! HE−6100を検索



HE-6000 魚探の仕様説明

定価  ¥41,790円

●反射型カラー液晶(192×160ドット)  ●周波数200khz
●水深表示範囲、最浅0〜5m 最深0〜80m  ●コントラスト調整
●送り速度(4段階)  ●背景色(白・黒)  ●オート機能 深度・感度
●重量 700g(電池含)

標準装備構成品
●魚探本体  ●バッテリーボックス  ●振動子(200khz)TD04A  ●アルカリ乾電池
●振動子取り付け金具  ●吸盤取り付け金具


   バックラッシュ店でHE-6000を確認出来ます。

   在庫切れの場合はこちらでどうぞ! HE-6000を検索


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 この魚探コンパクトで乾電池で作動するってのは便利です。約20時間作動します。
 オプションの電源コード(DC04-2p-2m)を取り付けるとバッテリーからも電源が取れます。

 6000と6100の違いは、アラーム搭載関係と水深表示関係が少し違います。6100では水温センサー
(TC01C:オプション)を取り付けると魚探画面に水温が表示されます。

 (^^)二つの魚探は定価にして6000円の差! どちらにするかは自由ですが、僕がお勧めするの
は6000シリーズです。
 水温を計りたいなら4000円のオプションが必要になりますし、コンパクトな魚探なのでゴムボート
やフローターでの使用がメインになると思います。
 基本性能は変わらないなら安く上げたほうがいいでしょう。
 10フィート以上のアルミボートや、水温を見たいと言う人はワンランク上の魚探を買ったほうがい
いと思います。



小型魚探なら、これでも性能は変わらないです。US-DOLPHIN/UD-3

  ワカサギをボートで釣るならカラー魚探UD-3ボートにのってボウズじゃぁ悔しいっすよね   【送料込】魚影を確認して期待大!底質変化をカラーでcheck!乾電池式カラー液晶魚群探知機 UD-3   フローターの頼りになる秘密兵器!釣りの幅を広げよう!カラー液晶魚群探知機 UD-3フローター...  


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高性能!アルミボートで魚探を使う人!
    コストパフォーマンスに優れたモデル!


魚探の写真(基本魚探)
   ●深度オート機能

   ●感度オート機能

   ●拡大/自動拡大

   ●フィッシュアラーム機能

   ●画像送りスピード6段階

   ●クリーンライン 40段階

   ●コントラスト 64段階

   ●照明 4段階


BF−200 魚探仕様の説明 

定価 78,750円

●6型モノクロ液晶(320×240ドット)  ●水温表示(センサー付き)  ●電圧表示
●周波数200khz  ●最浅表示 0〜2m  ●最深表示 0〜60m  ●スーパーレンジ表示

標準装備構成品
●魚探本体  ●架台(ボルト付き)  ●振動子(200khz)  ●電源コード  ●水温センサー



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 バス専用!アルミボートなら最低でもこのクラス以上は必要になります。(^^)
確かにコストパフォーマンスに優れたモデルですが、基本性能は十分に高く、上級者でも十分に
使用できるレベルです。
 ワンランク上の魚探(HE5630)を買って、振動子一個で使うようなら、こっちがお勧めです。


   プロショップケイズ店でBF-200を確認出来ます。

   在庫切れの場合はこちらでどうぞ! BF-200を検索


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更なる魚探の性能を求め
 二つの振動子を使い分ける人へ!!


高性能の魚探!
   ●深度オート機能

   ●感度オート機能

   ●拡大/自動拡大

   ●フィッシュアラーム機能

   ●画像送りスピード6段階

   ●クリーンライン 40段階

   ●コントラスト調整

   ●照明 4段階


 ◆◆HE-5630の魚探特徴◆◆
 ● 底質の固さを、数値とグラフで表示します。
 ● ハイスピードでもトレース可能な高速モード搭載。
 ● 200khzともう一つの振動子をオプションで設定可能。A、Bボタンで切り替え可能。


HE−5630 魚探仕様の説明 

定価 105,000円

●6型モノクロ液晶(320×240ドット)  ●水温表示(センサー付き)  ●電圧表示
●周波数200khz  ●最浅表示 0〜2m  ●最深表示 0〜200m  ●スーパーレンジ表示
●オートレンジ-OFF/1次/2次/3次  ●感度表示(数字とグラフ)  ●オートゲイン(3段階)
●水温・電圧補正

標準装備構成品
●魚探本体  ●架台(ボルト付き)  ●振動子(200khz)  ●電源コード  ●水温センサー

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 BF200の上位機種になる魚探です。 多彩なマニュアル機能と使いやすい操作性は、BF200
よりも優れています。
 この魚探の特徴は、ボトムの固さを数字とグラフで表す機能です。今までは二次反射や三次反
射で判断していただけに、とても便利です。

 もう一つの大きな特徴は、二つの振動子を使い分けれると言う点です。200khzが標準で付属し
ていますが、107と400khzのうち一つを増設して、A・Bスイッチで切りかえれます。

 この魚探の注意としては、基本性能はBF200と大差ないと言う事です。使い勝手は遥かに優
れていますが、振動子のオプション(約1万円位)を付けないのであればBF200を選んでもいい
と思います。
 振動子を増設するよ!と言う人は107と400khz振動子が初めから付属のTN-5700Cも検討して
みましょう。
・з・)微妙なランクの魚探なのだ!


   バックラッシュ店でBF-5630を確認出来ます。

   在庫切れの場合はこちらでどうぞ! BF-5630を確認



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ブラックバス用の最新鋭の魚探!
  バスプロ、並木敏成プロデュースの魚探です。


並木シリーズ!ブラックバス専用魚探
   ●深度オート(3段階)

   ●感度オート(3段階)

   ●拡大/自動拡大

   ●フィッシュアラーム機能

   ●画像送りスピード4段階

   ●クリーンライン 80段階

   ●コントラスト調整


 ◆◆HE-5700Cの魚探特徴◆◆
 ● スーパーシャローにも対応。
 ● 107、400khz。同時表示のカラー魚探。
 ● 並木プロ推奨設定で出荷されます。
 ● 感度、クリーンラインを数値表示。
 ● 2周波を重ねる合成画像機能。
 ● ハードボトムレベル機能搭載。
 ● 背景色×4 カラーパターン×6


TN−5700C 魚探仕様の説明 

定価 168,000円

●6型カラーLCD画面(320×240ドット)  ●水温表示(センサー付き)  ●電圧表示
●周波数107&400KHZ  ●最浅表示 0〜0.5m  ●最深表示 0〜60m  ●
●オートレンジ-OFF/1次/2次/3次  ●感度表示(数字とグラフ)  ●オートゲイン(3段階)
●水温・電圧補正

標準装備構成品
●魚探本体  ●架台(ボルト付き)  ●振動子(107/400)khz  ●電源コード  ●水温センサー
●エレキモーター取り付け金具

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 この機種の前進となった、HE-5700がカラーで登場しました。 (^^)今現在、ブラックバス釣りに
使用する魚探の中で、一つだけのセットで付けるなら、この魚探は間違いなくトップクラスの性能
を誇ると思います。

 最初は機能の多さに戸惑いますが、慣れると簡単です。大抵はオートで十分です。
 この魚探を使えるようになると、単一式の振動子のみの魚探(BF200)等と比べて格段の情報
を得られるようになります。

 まあ、ブラックバスが他の魚探よりも釣れるようになるのか? と言えば疑問ですが、釣りが楽し
くなるのは間違い無しです。
 (*´▽`*)ノ魚探を使いこなしたい!!と言う人は、是非これを購入して下さい。


   インフィニティ店で魚探 TN−5700Cを確認出来ます。

   バックラッシュ店で魚探 TN-5700Cを確認出来ます。

   在庫切れの場合はこちらでどうぞ! TN-5700を確認


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 バス釣り専用のGPS付き魚探!

GPS搭載、魚探
●クリーンライン 80段階

●高速モード

●モノトーン16段階可能

●周波数 200khz

●水温センサー標準

●出力 200W

●TFTカラー液晶


 GB200 魚探仕様の説明 

定価 249,900円

●6型カラーLCD画面(320×240ドット)  ●水温表示(センサー付き)  ●周波数200KHZ
●縮尺範囲 0.005〜500NM(Km)  ●記憶16000点(航跡) マーク12000点 目的地1000点
●KD04E地図全国湖、付属  ●地図容量16MB

標準装備構成品
●魚探本体  ●架台(ボルト付き)  ●振動子200khz  ●電源コード  ●水温センサー
●地図カード  ●アンテナ(二種より選択)  ●アンテナ架台

○オプション ヘディングセンサー
 
HD01 29,400円
  GPS魚探を付けるなら、これも必要です!これを付ける事で、魚探で船の方向が判ります。
 船首の方向が地図上で表示されます。 実際、これがオプションの理由が不思議なのですが、
見通しがきかない日など船を進ませてみないと自分の向いている方向が判らないので困ると思う
のですが…。 船乗りは方位磁針を見るのが常識なのかも知れませんが…。
 (*゚o゚)ノ せっかくのGPS!カーナビでも車の方向が判らないと困るでしょ〜。



○魚探用地図カード KD04E の詳細データ
青森(十和田湖)  岩手(綱取ダム)  宮城(サイカチ湖・富士湖)  秋田(八郎潟・田沢湖)
山形(前川ダム)  福島(絵原湖・猪苗代湖・曽原湖・奥只見湖・田子倉湖・小野川湖・秋元湖)
茨城(那賀湖・霞ヶ浦・北浦・利根川・牛久沼)  栃木(中善寺湖・川俣湖)  
群馬(榛名湖・梅田湖・八木沢ダム・奥利根湖・ならまた湖・洞元湖)  埼玉(神流湖)
千葉(印旗沼・手賀沼・高竜湖・亀山湖・外浪逆浦・)  東京(奥多摩湖)
神奈川(相模湖・津久井湖・丹沢湖・芦ノ湖・奥相模湖)  新潟(奥峰湖)
石川(河北潟・多根ダム)  福井(龍ヶ鼻湖)  山梨(山中湖・河口湖・西湖・精進湖・本栖湖・千代田湖)
長野(白樺湖・野尻湖・木崎湖・千曲川・諏訪湖)  岐阜(阿木川ダム)  静岡(田貫湖)
愛知(入鹿湖)  三重(青蓮寺湖・三瀬谷ダム・宮川ダム・君ヶ野ダム)  滋賀(琵琶湖・西ノ湖・余呉湖)
京都(大野ダム)  奈良(布目ダム・池原貯水池・七色貯水池・坂本ダム・津風呂湖・二津野ダム・風屋ダム)
和歌山(小森ダム・七川ダム・合川貯水池・椿山ダム)  兵庫(東条湖・生野銀山湖・青野ダム)
岡山(児島湖・旭川ダム・高梁川)  山口(弥栄湖・小野湖・管野ダム・生見川ダム)  徳島(旧吉野川)
愛知(金砂湖)  高知(早明浦ダム・永瀬ダム)  福岡(遠賀川)  佐賀(北山貯水池・松浦川・筑後川)
長崎(伊佐の浦ダム)  熊本(市房ダム・緑川・緑川ダム)  大分(松原ダム・芹川ダム・北川ダム)
宮崎(岩瀬ダム・小野湖・一ツ瀬ダム・綾南ダム)  鹿児島(鶴田ダム)  


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 (´Д`)高えぇ〜。 まあ、この魚探を選ぼうとする人なら、あらためてここで説明する必要もないで
しょう。(ベテランが多いと思う)
 僕のよく行く岡山のフィールドなんかでは、GPS魚探まで必要ないように思います。
 大きな湖で釣りをするなら持っていて損は無いですが。
 自分の位置が判りますし、ポイントの登録をしておけば、いつでも同じ場所に行く事が出来ます。

◆アンテナの取り付けタイプで2種類がありますので購入前にチェックしましょう。
 ●GB200(L) アンテナがGP-16H(L)
 ●GB200(S) アンテナがGP-16H(S)

 お勧めは(L)タイプ魚探! オプションパーツで地磁気を検出して船の船首方向を示すオプション
パーツがありますが(ヘディングセンサー HD01)は(L)タイプ魚探を選ばないと取り付けられません。
 GPS魚探が必要な湖はかなり大きな湖と言う事になりますが、自分の向いている方向や船の方向が
判るほうが何かと便利でしょう。

   インフィニティ店で魚探 GB200を確認出来ます。

   在庫切れの場合はこちらからどうぞ! GB-200を確認



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